今年の夏は子供用のオイルを買いました。と 言っても肌に塗るわけではなく虫除けのアロマオイルを初めて使ってみた。アロマはにおいがあるので子供には難しいかなと思っていたが、お店に行くと赤ちゃ んにも安心なアロマアイルと安全なポットがたくさんあった。最近は自然や天然由来のものが人気があるようだ。でも赤ちゃんに安心なオイルだと効き目はどう か?とすこし懐疑的だったが一夏終わってみると、これまで使ってきた電気式の虫除けとほとんど変わらない効果だった。値段は1.5倍くらいだからそんなに 高くないと思う。来年もぜひ使ってみたい。
使いやすいお食事エプロン
スプーンを自分で持ちたがり出した息子のために、ナイロンのお食事エプロンを買いました。ネッ トショップのベビー用品お勧めページで見つけたそのエプロンは、まるで大人の割烹着の様な形です。前身頃が大きいので食べこぼしをキャッチしやすく、また 素材が防水布なので水分がしみにくくて汚れも楽に落とせます。普通に洗濯機も使えます。スタイやエプロンを嫌うお子さんも多いようですが、息子は今の所は 嫌がっていません。薄いブルーのストライプは見た目も可愛らしく、外でのお食事に持って行っても恥ずかしくはありません。しかもお値段がお手頃なのも嬉し い所です。洗い替えにもう一枚購入を検討中です。
お気に入りのベビーウエア
従姉に教えてもらったネットショップで、お出かけ用のベビーウエアを買いました。秋 冬物のワンピースです。オフホワイトのタートルにカラシ色のジャンバースカートを重ねたようなデザインで、コーディネートなしにこれ一枚で決まります。ブ ラウンのステッチとお花模様も洒落ています。素材は綿なので、恐る恐る洗濯機で洗ってみましたが、まったく問題なし。伸びたり縮んだりもありません。これ を着ていると、出かけた先でもみんなから可愛いと褒められるので、娘も終始ご機嫌です。娘も私もすっかりお気に入りとなりました。このワンピース、しばら く出番が続きそうです。
快適そうなベビーインナー
ネットでベビーインナーを買いました。寒 くなってきたのでお腹が出ないよう股下にボタンが付いたロンパスタイプです。インナーはお手頃な物を沢山揃えていますし、お祝いでもいただいて充分足りて いるのですが、そのサイトで紹介されているものが余りにも気持ちよさそうで、思わず衝動買いをしてしまいました。女性用下着メーカーが出したそのベビーイ ンナーは、立体的な設計と伸縮性に富んだ生地で動きやすく、赤ちゃんの動きを圧迫しないのだとか。よく伸びるから脱ぎ着もさせやすく、縫い目を全て表側に 出しているので、デリケートな赤ちゃんの肌をこすらず快適なのだそうです。予定通りなら、今日の午後荷物が到着します。娘に着せるのが楽しみでたまりませ ん。
赤ちゃんのためのUVケア
生後3か月の娘の為にUVケアローションを購入しました。赤 ちゃんにUVケア?と初めはびっくりしたのですが、未発達で無防備な赤ちゃんの肌こそ、有害な紫外線から大人以上に守ってあげる事が大切なのだそうです。 ネットで見つけたローションは、刺激の強い紫外線吸収剤を使わない、赤ちゃんのための製品です。生まれたその日から使えるほどの優しさで、日焼けだけでな くエアコンなどによる乾燥からも防いでくれるのだとか。伸びがよいのでスムーズに手早く塗ることが出来、石鹸で簡単に洗い落すことができます。UVケア ローションの力を借りながら、娘の肌や健康を守ってあげたいと思います。
娘のふんわり暖かなTシャツ
11か月の娘に通販でTシャツを買いました。ハ イネックの長袖で、起毛素材が柔らかで暖かな触り心地です。薄いピンクのボーダーがふんわりとした可愛らしい感じです。娘も気に入ったようなので、保育園 用に何枚か買い足す事にしました。この商品は、まとめ買いをするとお得な価格になります。2枚より3枚で、更にお得になるのです。ベージュ系とブルー系と グリーン系を1枚ずつカートに入れ、これで全カラーコンプリートしてしまいました。着回しがしやすいので毎日のように着てはせっせと洗っていますが、まっ たくへたれません。良い買い物をしたと思います。
おしゃぶりを止めるきっかけ
おしゃぶりが好きでなかなか卒業できずに悩んでいましたが、ちょっとしたきっかけで止めることができました。普 段はいらないのですが、お昼寝になると、必ず、自分でおしゃぶりを持ってきて寝ていました。ある時、お昼寝から目ざめると、横にポロンと落ちていたおしゃ ぶりに虫が止まっていたようです。虫が大嫌いな娘はビックリして泣いていました。虫が止まっていたものは汚いので、これはもう、口には入れられないと自分 で思ったようで「いらない」といいました。「じゃー、これ、ポイしようか?」と言うと、ゴミ箱に持っていきました。無理矢理ではなく、自分で決意して捨て る事ができたので良かったです。
赤ちゃん用のおかゆを食べました
先日、幼児用品の宣伝が薬局で行われていて、そこで赤ちゃん用のおかゆを食べました。お いしそうなパッケージに入っていて期待して口に入れた。味がしないとパーツケージの裏を見ると「食塩」「こんぶ」と書いてある。同じように感じたのはわた しだけではなかったようで近くの大人はみんなで顔を見合わた。そばの店員さんから赤ちゃんにはこのくらいの味がちょうどいいと説明を受けた。我々大人の食 べ物の味が濃すぎるようだ。店員さんによるとこのくらいの味のものを食べ続けたら高血圧や成人病は激減するとも言っていた。おかゆを食べて自分たち大人の 食生活の悪さを思い知らされた気がした。
赤ちゃん用のおかずを試食しました
近くの薬局で赤ちゃん用のおかずを試食した。宣伝や広告でよく見るレトルトタイプだ。お湯を注いでできあがったカボチャの煮付けと卵スープだ。美味しそうと食べてみると、あまり美味しくない。味が薄いのだ。と言うよりわたしたちが普段食べているものが濃すぎるようだ。この体験から子供に安易に大人の食べ物を食べさせてはいけないなと思った。小さなうち からインスタント食品やスナック菓子などを食べたら、こうしたおかずは味が薄くて食べられないに違いない。試食をしておいしかったと終わりたかったが、思わず買い物かごに入っていたインスタント食品とスナック菓子を商品棚に戻してしまった。
オーバーオールは子育て向き
オーバーオールは子育て向きだと思う。一 番の理由はポケットが多いことである。子供抱いていたりおんぶしていたりすると鞄やポシェットを持つのは大変だが、ポケットが多いオーバーオールなら両手 に何も持たずに外出できる。特に車に乗って出かけるときにはさらに便利だ。キーや携帯なども入るし、友人はおしりふきやおむつ入れのビニール、子供の靴 下、靴までポケットに入れている。またオーバーオールはポケットが荷物でふくれていてもそんなにおかしくないし、ふくれた状態でも動きやすいので子供を抱 くときも便利だ。子育てにオーバーオールは強力な味方だ。